僕の名前は宮城哲郎。一般社団法人サンビスカス沖縄という会社の代表をしている。今、うちの会社では、新たな人材を募集している。しかし、これは単なる求人とは違う。あなたのように、将来の事を真剣に考えている人のための仕事だ。

 

最初で言っておきたいのだが、うちの会社が募集する人材は、一生安定できそうな会社に就職したいとか、名前が売れている会社だからとか、そういった理由だけで「仕事」を探している人のための求人ではない。

 

将来、会社に依存せず、自立して自分の人生をコントロールしていきたいと思っている人。そして、一度きりの人生を、充実した形で送りたいと真剣に考えている人のための仕事を探している人たちの為の求人である。

 

あなたは、そんなタイプの人間だろうか?

 

だとしたら、ぜひこのページを最後まで読んでみてほしい。なぜなら、大抵の人は、あなたの年齢でそこまで将来のことを真剣に考えていないからだ。僕自身、これまでいろいろな人材を見てきたが、3年後の将来のことすら考えず、ただただ流されて過ごしているだけの人がほとんどだった。

 

もしあなたが、そういったタイプの人間とは異なるのなら、すでに大半の人よりも時代をリードしている人材だと言えるだろう。僕は、そんなあなたの様な人に対して、物凄く価値を感じている。

 

だからこそ、うちの会社があなたにとって、最高のオファーであることを今から説明させてほしい。

 

サンビスカス沖縄で働く事があなたの将来にきっと役立つ

 

もしも、あなたがまだ独身なら、結婚相手選びというのは、真剣になって選ぶだろう。なぜなら結婚というのは人生の一大イベントだからだ。自分の人生、一生を共にするパートナーを選ぶ事に対して適当に選ぶこと人の方が、少ないのではないだろうか?

 

しかし、そうして選んだパートナーとの時間と同じか、もしくはそれ以上の時間を過ごす「仕事選び」に関しては、ほとんどの人が大してこだわりを持たずに決定している事に僕は不思議に思う。

そして、その統計上、ほとんどの学生たちが仕事選びに失敗して、例え競争が激しい企業に入社したとしても、3年以内に35%が会社を辞める。

 

ちなみに残った65%の人達が、果たして充実しているのか?といったらそうではないらしい。またその大半が、我慢しながら嫌なことに長時間取り組んでいて、そして「こんなはずじゃなかった」そう嘆いている人がほとんどだ。

 

結婚と同じで、残念ながら仕事選びを100%失敗しない方法はない。しかも、まだ20代のあなたなら、実社会のことをまだ何も知らないし、世の中にどんな種類の仕事があるのか、どんな働き方があるのか、その仕事に必要な能力や知識やスキルは何なのか。全く想像もできないだろう。

 

でも、それはほかのみんなも同じ。

特にあなたの同世代の人は、みんな自分にどんな仕事が合っているのか知らないだろう。だからたくさん「仕事選び」に失敗してもいいし、その都度職を変えればいいだけのこと。

 

でも、できればそんな間違いをせずに、どこへでも柔軟に対応できる「自立した精神とスキル」を手に入れたいと思わないだろうか?

 

そして、そんな会社に依存せず、自立したメンタルとスキルを身につけられるのが、うちの強みだと思っている。それがあれば、あなたはきっと今後の仕事探しに振り回されることはなくなるだろう。そのための「キャリアアップ」の一環として、うちで働かないか?ということ。つまりは、サンビスカス沖縄をあなたのキャリアアップの土台にしてほしいという提案なのだ。

 

20代が身につけるべきは、ひとつの会社に依存しない自立したメンタルとスキル

 

20代は社会人になってまだ経験が浅い。だからこそ、今後はたくさんの失敗を経験することになるだろう。でも、それはあなたという人格の形成過程でもある。ここだけの話だが、それを経験していない人が、30代40代になってしまうと、その人の考えや行動を変えることはかなり難しい。

簡単に言えば、20代で何も経験してこなかった人と言うのは、見ればすぐにわかってしまう。これは別に僕だけに限ったことではなく、多くの人材を見る経験をしてきた社長なら、きっと誰もが同じことを言うと思う。

 

なので、20代は自分がどんな才能を持っていて、どんな実力を身につけるべきなのか、たくさん経験することが大切なのだ。

 

まだ柔軟性もあって、吸収力のある20代だからこそ、実務スキルや専門スキルをたくさん経験して、身につけるべきであると僕は思っている。

それにも関わらず、そんな大切な時期に、毎日業務の変わらない「事務作業」や「雑務」だけを任されるだけではもったいない。そんなものはきっと将来AIに取って変わる仕事だ。情報に強いあなたなら、その辺はもう説明不要だよね?

 

だから、僕が推奨するのは、仕事選びをする時には「一生安定できる場所」という会社を探すのではなく(そもそも今の時代、一生安定なんて公務員でもありえないのだが…。)、一生そこで働くなんていう重たいものは持たず。20代のうちで修行ができる「実力を身につけられる会社」を選ぶことだ。そうすれば、あなたのその時のライフスタイルに応じて、「仕事選び」をすればいいだけ。

 

サンビスカスがあなたの将来につながる4つの理由

 

1、自立できる環境

2、自由度の高い働き方

3、責任を持った仕事の経験

4、完全実力主義

 

「自立できる環境」

ここで言う自立の意味は、会社に依存せず、いつでも独立できるような状態のことを言う。

実はうちには「社員」という存在がないのが特徴。スタッフ皆が「個人事業主」として働いている。それぞれが、フリーランスとして働く中で、サンビスカス沖縄という会社の業務を分担しているイメージだね。

つまり、スタッフ全員が「経営者(個人事業主)」なわけ。これって県内ではかなり珍しいんじゃないかな。

 

みんな経営者なわけだから、経営者に必要なマーケティングのスキルや、経営のノウハウ、独立の仕方なんかもミーティングで毎回話が飛び交う。社内ミーティングにしては、本当にレベルの高い会話だと自分でも思っている。

 

もともと、皆経営者の集まりなわけだから、自ずと新しいスタッフも、レベルの高い話題についていこうと必死だ。でも、そういった必死さが、すぐに能力として頭角を出してくるのも20代の強さ。ほんとにその柔軟性と吸収力といったら驚かされる。

 

そういう環境にいるのだから、あなたも自然と「経営者レベル」の能力が身についてくる。そのレベルになったら、もうあなたは自立できる状態に仕上がっているというわけだ。

 

実際に、うちには20代から右も左も分からないままに、サンビスカスに入って頑張っている人がいるけど、最初の頃は本当にひどかった。笑

もちろん、こうした事を言うのには理由がある。なぜなら、彼はその後、頑張って30歳を迎える頃には、サンビスカスの業務はもちろんの事、その経験を様々なところで重宝されて、色々な組織の長としての仕事も任せれる様になっている。

 

でも、彼は本当に頑張った。何度もトライアンドエラーを経験して、自分のキャリアを積み上げていったんだ。

うちには、そんな教材や研修も豊富にある。なぜならば、僕はそういったスポーツで起業し、経営するための専門の会社(株式会社サンビリーフ)の代表もしているから、そこで提供しているプログラム(定価10万円以上のオンラインコンテンツ)がバンバン学べるわけだからね。

 

そういった意味で、うちで働けば自然と「自立するために必要なスキル」も身につくってわけだ。

 

実際に、うちの経験を活かして起業した人もいるし、うちでの経験を買われてヘッドハンティングされた人もいた。最初の方で「踏み台にしてくて構わない」といったけど僕のとしては「サンビスカスに関われたことで自分の人生が変わった」そう感じてくれる人が増えることの方が、結果的に会社はデカくなると思っている。

 

そもそも優秀な人材というのは、自分の力を信じているので「自分の力を最も活かせる場所はどこか?」と常に考えているものだ。

 

だとしたら、それがいつかのタイミングでうちでなくなったのなら、離れた方が絶対に良い。実際に、よほど悪い離れ方をしなければ、自分で会社を興そうが、ヘッドハンティングされようが僕らとその人の関係は変わらないはず。

 

むしろその既成事実があることで、さらに優秀な人材がウチに興味を示してくれる事の方がメリットは大きいとさえ思っている。

 

逆に、僕の仕事は、そんな優秀な人材でもあるあなたが「1日でも長くこの人の元で働きたい」という風に思わせるために成長することだとも思っているので、ドーンと来いというのが本音なので心配しないで。笑

 

まぁ、こんな事を語ると「終身雇用」を期待する人にはガッカリされるけど、そういう人は、うちの様な成長志向の会社には向かないのは言うまでもないだろう。

 

「自由度の高い働き方」

サンビスカス沖縄では、スタッフの勤怠管理を一切しない。毎朝事務所に来て朝礼からスタートして、ミーティングから始まって・・・といったことは面倒なので一切していない。というか、やっても意味ないとさえ思っている。

だって、僕がスタッフだったらそんな制度は嫌だと思ってしまうからね。笑

 

自分が嫌なことはできればスタッフにも思わせたくない。だからこそ、時間単位で働くというやり方はうちでは一切ない。その分、サボろうと思えばいくらでもサボれる。

 

でも、だからこそ自立ができる。

与えられたタスクを、期限までに仕上げられるのなら、いつ働いても構わない。もし現場の指導であれば、現場指導までの時間は自由にカフェでゆったりしてもらっても全然構わない。

 

むしろ、僕は昼寝を推奨したり、自分の趣味や投資についても積極的に行う様常に言っている。なぜなら、その方が本人達が成長できるし、結果的にその成長が会社の成長に繋がると思っているからだ。

 

つまり、他社との約束をきちんと守りつつ、成果を出せるのであれば、基本的に日々の時間の過ごし方は、その人に任せている感じ。やりとりは「チャットワーク」とか「LINE」とか、「メッセンジャー」で済ます。我ながら超効率的な働き方を作ったと思っている。笑

成果さえだせば、どこで働いていようが、誰といようが問題ないというスタンス。これも、他社にはあり得ない働き方だよね。

 

もちろん、この「成果」という言葉の意味は深い。同じ仲間の足を引っ張って、自分一人だけが「結果を得よう」という意味ではない。

自分の行動が、あなた自身はもちろんのこと、周りの仲間、強いてはお客さんの幸せに繋がる事ができるか?そこが重要なのは言うまでもない。

 

例えば、あなたが何かの勉強がしたくて1週間休みを取ったとしよう。それによって、あなたを含めた周りの人達にとっても良い効果が出るのであれば、迷う事なくそうするべきだ!という事だ。

 

「責任を持った仕事の経験」

うちの仕事は基本的に「子どもたちへのスポーツ指導」「スポーツイベントの開催」「スポーツ教室の運営」「会員の集客・管理・各種マーケティング」「行政と共催の事業」これがほとんど。とてもシンプルだと思う。

スポーツ教室の指導ということだから、子どもと接する仕事が中心。だからこそ、責任を持ってやってもらわなければいけない重要な仕事だ。

オーバーに言えば「子どもの命」を預かっていると言っても過言ではない。そこには責任が伴う。生半可にスポーツを教えればいいということでもない。

 

そして、うちのポリシーでもあるのだが、「教育者」として見られる指導者でなければならない。ただのスポーツマンのお兄さん・お姉さんではダメ。だからこそ、幼児の発育発達や、青少年期の心と体の発達についても勉強してもらう。

先生が、知識ゼロでは、大切な我が子の命を預けたいと思うだろうか?

 

ちょっと脅かすようだけど、子どもを教育するという立場は、これほど責任を持つ仕事だということを実感して欲しい。

そういう意味では「まだ若いから…」なんていう感じで、最初から言い訳を前提には仕事をすることは認めない。やるからには責任を全うする。その心意気が必要ということだ。

 

でも、大丈夫。あなたには先輩指導者が付きっきりで指導してくれる。そんな頼もしい先輩についていきながら、身を以て体験してもらいたいと思っている。

もしも、あなたが仕事を任せられて失敗をしたとしよう。その失敗の原因が「分からない」という理由からきているのであれば、それは教えなかった上のヤツが悪い。

もちろん、あえて失敗をしても良い様な仕事をさせることもあるかもしれない。だけど、その責任を取るのはあなたではなく僕だ。

でも、責任のある仕事ができる様になるためには、どうしてもあなた自身もこれまでやらなかったことにも挑戦してもらう必要があるのを忘れないでほしい。

 

「完全実力主義」

昔ながらの年功序列とか、長い間働いているからすごいとか、うちではそんなのは一切関係ない。完全実力主義だ。頑張って成果を出せる人材が入れば、その人に能力に対して報酬がアップする。

長年いる人材よりも、新人の方が年収が高い、なんてのもが普通にある。逆に、実力が伴わないと思ったのなら、報酬は下がる。シビアだが、これは経営とまったく同じ。

なので、あなたが頑張れば頑張るほど、評価が上がる体制。今風だと言えば今風だと思うのだが、日本では未だに年功序列の風潮がある会社が多い。

 

20代でいろいろ経験すべきときに、重鎮が何もせず邪魔をして、結局安月給で働き、時間もお金もない状態。そんなんじゃモチベーションもあがらないでしょ?だから僕は完全成果主義で評価する。

大丈夫。評価するのは僕だけじゃなく、マーケティング部や経理担当者と相談する。その人達がお金の出入りを一番みているからね。数字は嘘をつかないから。

極端な話。あなたがうちの会社の為に10億円を稼いでくれたら、1億円を報酬として払う準備があるということだ。

 

サンビスカス沖縄が目指していること

うちのクラブが誕生からずっと伝えてきていることがある。それは、「スポーツで街を元気にする」という言葉だ。

スポーツの仕事をしている人なら、「誰でも語りそうな謳い文句」に聞こえるかも知れないが、実はこのシンプルなメッセージには深い想いがこもっている。

 

まず、スポーツで街を元気にするという言葉なのだが、これって単に「たくさんの人達にスポーツサービスを提供して健康になってもらおう」という意味ではない。

あなたもきっと、同じことを思っているかも知れないが、僕らはスポーツという存在に、人生の多くを彩らせてもらったはず。

 

スポーツって不思議だ。頑張れば頑張るほど上達していく事もあれば、努力しても結果がついてこない事もある。要するに決して合理的な存在ではなく、理不尽な事も結構あるものだ。

 

それにも関わらず、僕らは飽きもせずに好きなスポーツに、人生という限られた時間を注ぎ込んでいく。そして、その姿を見て、家族が友人が、全く知らなかった人たちが、その影響の輪を大きくしていく。

僕らの仕事もそうだ。最初は好きで始めた仕事かも知れないが、関わっていくうちに目の前の会員さんとの繋がり、その人達の人生に一コマに登場する様になり、その家族、知人の方をも巻き込んでいく様になった。

 

うちのスタッフは街を歩けば「コーチ」「先生」などと呼ばれる様になっているそうだ。そして、知らない人から声をかけられたと思えば、自分が教えている子の祖父母だったりとする。

「うちの孫が、サンビスカスでサッカーを始めたことがきっかけで、毎日夕食の話題が尽きません。」そんなことを言ってくるのだ。

これって凄く単純な原理だと思うのだけど、スポーツというツールをきっかけに、僕らと誰かがつながる。

 

そして、その誰かが僕らと関わる中で、スポーツというもの関わり、その人生を彩っていく。そういう姿を見た、家族や友人たちが、その影響を受けて、また人生が変わっていく。

僕らが考える「スポーツで街を元気に」という言葉には、そうした意味が込められている。自分達が好きでやっている事で、目の前の人を幸せにして、それを受けてどんどん周りも幸せになっていくなんて最高だと思わない?

 

そうした事を頭に描きながら、僕らは日々、楽しみながら頑張っている。実際に、そうした事を実感できる毎日だから、また頑張れる。

そのうち、サンビスカスというクラブ自体が、自分達にとっても単に「仕事」を超えた存在になっているわけだ。

 

最近では、僕の子供達がサンビスカスでスポーツを始める様になった。子供が楽しそうにやっているのを見ると、僕も一緒に楽しくなってくる。毎日が楽しいので、どんどん元気な気持ちになっていく。

 

人生は一度きりだ。僕にとって「仕事」とはそういう存在であって欲しい。結婚と同じだという話をしたと思うけど、自分も相手も成長していく様な関係であって欲しいと思う。

 

もちろん全てのことが上手くいくことはないかも知れない。でも、そんな時でもポジティブに仕事ができるのは、「自分にとって幸福度が高い」存在だからだ。

僕が、これまであなたに話してきた、社風や価値観というのは、あなたが仕事を探す際の「仕事に対して求める幸福度」が、僕らの提供できるものとマッチするかどうかを確認しているに過ぎないということなんだね。

 

実際の仕事内容は?

さて、実際にあなたにやってもらう仕事についても、ここで記載しておこう。

最初にあなたにやってもらう仕事は、保育園へ巡回して、先輩指導員のサポートをすること。そして、日々行われているスポーツ教室(今ではサッカー教室が中心)に行って、先輩指導員のサポートをすること。

まずは、現場の指導に慣れてもらうことが先決なので、最初はとにかくうちの指導法を先輩から直に学んで欲しい。それから、スポーツイベントの企画や集客、広告の出し方までを学び、実践する。

それができるようになったら、次は会社の利益を出すための「マーケティング」活動を少しずつ手伝ってもらう。例えば、LINE@でお客さんへのメールを送ったり、ブログを書いたり、チラシを作ってみたりといったようなこと。

 

その頃には、体ではなく、頭を使うようになる。どうやったらお客さんが喜ぶか、どうやったら人が集まるイベントができるか、このサービスの良さはなんなのか。どんな心理で購入したのか。もうどんどんマニアック・・いや、専門的になってくる。笑

それを実践し、トライアンドエラーを繰り返す中で、数ヶ月もすれば、ある程度のマーケティングスキルが身についてくる。あなたが数字に強いとか、ウェブに詳しいということであれば、Facebook広告や、グーグルアドワーズ、Yahoo広告の運用も任されるかもしれない。これはあくまでもあなたの頑張り次第だ。

 

そうすれば、あなたがいざ独立したいとか、もっと自分の夢を叶えるような仕事に就きたいと思った時に、「即戦力」となって、替えがきかない人材となっているだろう。まぁ、そうこうしているうちに、1年くらいはあっという間に過ぎてしまうから不思議だ。

 

読むだけでは何も変わらない。さぁ、チャレンジしてみないか?

 

ここまで会社の意図するものはある程度把握できたかな?とにかく、普通の働き方ではない。自由であり、その分責任度も高いだろう。でも、冒頭で話した「将来につながる働き方」をあなたが選択したいのであれば、うちで働くことがどれだけメリットがあるか。

そういった視点を持つ人材を、僕は求めている。たった一回きりの人生だから、ぜひ、僕らと一緒にチャレンジしてみない?

 

【募集条件】

●現場指導スタッフ

◯基本報酬:16万~(能力により昇給あり)

◯対象年齢:20代の方

◯勤務エリア:沖縄市、うるま市、那覇市、名護市

◯資格:普通運転免許

◯勤務時間:1日5時間以上,週4日以上,スポーツ現場に帯同できる方

◯仕事内容:スポーツ教室の指導・指導補助、イベント企画・運営等

◯支給:スタッフウェア支給

◯福利厚生:年1回のスタッフ旅行、マーケティング教材豊富

◯求める人材:子どもが大好き(※これ一番重要)

 

●セミプロサッカー選手契約

※社会人サッカーリーグの選手(サンビスカス沖縄FC)としてクラブで働きながらプロを目指す。

◯基本報酬:16万~(一般)、25万〜(元プロ選手、現役プロ選手等※J3以上)

◯対象年齢:20〜30代の方

◯勤務エリア:沖縄市、うるま市、那覇市、名護市

◯資格:普通運転免許

◯勤務時間:1日5時間以上,週4日以上,スポーツ現場に帯同できる方

◯仕事内容:スポーツ教室の指導・指導補助、イベント企画・運営等

◯支給:スタッフウェア支給

◯福利厚生:年1回のスタッフ旅行、マーケティング教材豊富

◯求める人材:子どもが大好き(※これ一番重要)

 

 

さて、ここまで会社のことをいろいろ話したが、なぜ僕があなたにこのようなオファーを出したのか。答えは単純。あなたのような優秀な人材を、うちの会社に入れるためだ。そして若いうちに独立できるほどのスキルを身につけさせ、会社により大きな成果を上げて欲しいと思うからだ。

自分で言うのもなんだが、仕事内容も、収入も、働く時間も、非常に魅力的だと思っている。(しかも能力があればどんどん上がる)

大きな会社に比べると、もしかしたらお金の面では少ないかもしれない。でも、そのぶん自由な時間もたっぷりある。子どもたちと触れ合うことで、責任感や達成感、充実感も感じることができる。

街を歩けば「◯◯コーチ!」と呼ばれることも多い。そして多くの教え子が大人になり、あなたの元を再び訪れ「◯◯コーチのおかげで」と感謝されることも多い。

そういった評価が目に見えて感じれる職場も、そう多くはないだろう。

もしも、あなたがそんな「仕事」を選択したいと思ったのなら。迷わず下記のフォームから応募して欲しい。

あなたの応募を待っているよ。

 

応募方法

下記のフォームに必要事項を記入し、送信ボタンを押してください。3営業日以内に、弊社採用担当者から折り返しメールにてご連絡を致します。

電話番号(必須)

ご住所(必須)

年齢(必須)

希望採用枠(必須)
一般指導員セミプロ選手契約